La Pomme de Pin

sous le soleil

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久々のマスツー@房総

前回9月から7ヶ月、再びマスツーリングの機会がやってきました。

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久里浜港で待ち合わせ。土曜日なのでライダーも多い。

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ひと月弱振りに海を渡る。フェリーは旅気分が盛り上がります。
船内も平日と違って子連れファミリーなどでかなりの賑わい。
2輪、4輪共に8割近い乗船率でしょうか。

ランチの買い出し後、いつものように金谷元名線へ。分岐からの
竹岡線はヘタレなんで下りで通過します。まずは分岐早々の崩落地点。

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そして有名な洗掘の激しいアタック区間へ。今日は週末、登ってくる漢も
多数。洗掘の激しいアタック区間はちょっとした渋滞。

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上りの集団を見送ってこちらは下ります。

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出口の手掘り隧道にて休憩。ここで1台のジムニーとお話。一応
アタック区間を見に行くとのことでした。

我々は、いつもの房総横断ルートへ進みます。途中で何度も
同じメンバーの集団と会ったり、追いついたり、休憩中に
通りすぎて行ったり・・・さすが週末。

最後の鴨川市柚子の木線で相方がガス欠、リザーブに入ったので
一旦町へ下山して給油。セローも最後帰宅時にリザーブ入りそう
なのでついでに給油。

この後、他の林道エリアへの移動も考えましたが、お腹が空いていた
のでランチポイントを探して近くの眺望スポットへオンロードで移動。

ずっと気になっていて初めてやってきました。大山千枚田。東京から
最も近い棚田だそうです。

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このポイントでアウトドアランチ。思ったほど観光地化されてなくて
静かで美しくいい所でした。

田植え前の準備に余念がない作業中のおばちゃん達を眺めながら紅茶も
淹れてまったりタイム。

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この後は、こちらも気になっていた舗装の峰岡中央林道を走破して
金谷港を目指します。途中には、春の情景も。

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こう見るとセロー225とKLX、KLXが250だったらセローは125に見えちゃいますね。

保田へ戻り、ばんやでおみやげ購入。さばハンバーグや鯖の味噌煮、
イカの煮付けなどを買いましたが、いずれも薄味でおいしゅうございました。

帰りは、18:20のフェリー。少し早めに着いて正解。ほぼ100%の乗船率。

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帰りは友人の勧めで、横横道路から逗葉新道経由にしてみました。
結果は、材木座の所で住宅街に迷い込んだのと、平塚での事故渋滞で
時間短縮にはなりませんでした。混んでなければ早そうです。

テーマ:オフロードバイク関連 - ジャンル:車・バイク

悲報! 富士の麓でプチ遭難

今日は急遽休みを前倒しに変更。ちょっと遅くなりましたがダート探索に
出かけます。

いつもの南足柄のダートを経由して足柄峠を越え、大沢線へ。
ここはゲートがありますが、逆から来ると”終点にゲートあり。(バイクは通れます)”
と看板がある町営林道。

途中の分岐を入って小さな沢渡りの地点で早くもランチ。

それから明神峠を越えて山中湖へ。まずは温泉施設の先を探索。
距離は短いが、地形図通りにダートあり。

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そして湖畔を通って忍野村へ。トンネル脇の旧道を進み分岐を
入る。ダートを進むと程なく草原が現れる。ここにも昔は
ゲートがあったようだが、久しく開閉した形跡がない。

程なく広場があり、素晴らしい景観。ここでおやつタイム。

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ここで撤退すれば、何事もなかったのだが・・・しかしはるか上へ続くダート道の
誘惑・・・常に撤退を考慮しもつつ進んでみることにした。

しかし一旦下った後の急勾配、中央の洗掘を避けつつも、そこを突っ切って
向こう側へ移動した時に悲劇が・・・

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トラクションかけていつに無くパワーもかけたのですが、ダメでした。

後輪を掘り出して後退し、撤退しようとしましたが、掘り出したその先でも
懲りずに同じ過ち・・・

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バイクの向きを変えられない・・・

そうこうしているうちについに力尽き・・・

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こう見ると大したことなさそうなんですけど、地面が耕した畑のように
柔らかで、しかも足元が洗掘で低いものですから起こせない。なんとか
起こせる体制にしようと荷物もすべて下ろして引きずり下ろすこと5m。
2時間経過。

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最後の力を振り絞って洗掘のない幾分平らな地点まで引きずり下ろした。
その過程で・・・GIVIのスクリーン、折損・・・

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これもアタック路の経験不足がすべて・・・荷物を下ろして引きずる前に
はずす or 緩めておくべきでした。

大ダメージを受けたものの、平らな足場まで来てやっとのことで起こせました。

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荷造りをして搭載し、やっとのことで下山。しかし消耗が激しく
何でもない所で、フロントをロックさせて再び転倒。

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こういう所では簡単に起こせますが、消耗が・・・腰痛が・・・さらに慎重に慎重に
下りました。

今思えば広場の先は林道というより、いわゆるアタック路でした。先に歩いて
インスペクションすべきだったし、二人いれば難なくバイクも起こせたと思うので
次回マスツーでのリベンジを心に秘めております。なにより景観が素晴らしいので。

ここからの帰路、購入時以来のネイキッド状態・・・寒いし風が当たるし
さらに体力消耗。これだけはやはり耐えられず、翌日すぐに次のスクリーンを
ポチりました。近日公開

テーマ:ツーリング - ジャンル:車・バイク

房総ダートツーリング 3

(その 2は、こちら。)
帰りは山中線まで来て、新規林道を探索へ。田取線へ向かいます。

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終点は三叉路。舗装されているのは、完抜したばかりの豊岡線。抜けると
山中線に接続しますが、ほとんど簡易舗装済です。

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なので上の写真左方向のダートへ進みます。

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入口はちょっと怪しいのですが、眺望ポイントもあるいい林道でした。

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集落へ下って左折すると志駒線。本日最後の林道探索。

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ここは、手掘り隧道が連続するちょっとスリリングなルート。

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終点のヌタには、大きなカエルとおたまじゃくしになりつつある卵がたくさんお出迎え。
ちょっとキモい。

ここからは、もみじラインを快走して18:20のフェリーに滑りこみ。
充実したツーリングになりました。次回、マスツーでまた。

(その 1へ戻る)

テーマ:ツーリング - ジャンル:車・バイク

房総ダートツーリング 2

(その 1はこちら。)
続いて、東奥野線~山中線~大山線と乗り継いで進みます。

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東奥野線。

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山中線。終点では完抜した豊岡線に接続。

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大山線入口。

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通行不能と表示された区間を越えて高山線へ。

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眺望ポイント。

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最後は柚子ノ木線で鴨川市へ抜ける。

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ここで折り返し、また未舗装路を堪能できます。

(その 3へ続く)

テーマ:ツーリング - ジャンル:車・バイク

フェリーで房総旅気分 1

友人とのマスツーが、延期になったのでソロで旅気分を味わってきた。
まずはフェリー乗船。これだけでもグッと旅してる気分アップ

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下船後すぐに林道金谷元名線に入る。こちら側は、道も空いていてイイ。

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竹岡線との分岐に到着。ソロなので、悪路は下りで進入。まずは例の崩落地点が
どうなっているか・・・

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これは上側から崩落へのアプローチ。すっかり均されてますね。

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そして下側から崩落を振り返る。こちらも均されてます。

と、いうことで約1年振りの来訪でしたが、もはや上下方向とも
ソロでも問題なく通過可能でした。

続いて大洗掘区間へ下って行きます。

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通るラインはあるので、下りの2輪ならばソロでも通れました。
上りはややチャレンジングかもね。2台以上をお薦めします。

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ということで、金谷元名線~竹岡線の2013年3月末の状況でした。
ツーリングは、ダート横断コースでさらに続きます。
(その 2へ)

テーマ:ツーリング - ジャンル:車・バイク

某坂探索

いつも閉まっていた舗装林道のゲートが最近開いている時があるらしいので
その先にある某ヒルクライム地点と共に探索に行ってみました。

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まずは麓の国道に並行する農道から。土が湿っていて柔らかい。

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そして最終集落先からのアタック路を偵察。

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怪しくなってきたので徒歩で探索。

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枯葉の下の土がやはり湿っていてよく滑るので、ここは素直に引き返す。
そしてゲートが開いていた舗装林道を経由して大坂の下へ。

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以前にネットで見かけた状況と違っていて、左側は段状に補修されていました。
もしアタックするとしても、幅が狭くてしかも中央部は大きく掘れちゃってます。
ピンポイントでラインをキープできないと途中で停止--->転倒が目に見えてます。

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登れればその先には良い感じのルートが伸びているんですけど・・・

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これもちょっとソロには荷が重いので、ここで撤退。いつか箱も
スクリーンもはずしてアタックしてみたいものです。

テーマ:オフロードバイク関連 - ジャンル:車・バイク

南伊豆河津桜ツーリング

ちょうどお休みと満開時期が重なったようなので、たまにはオンロードのみの
ツーリング。南伊豆へ向かう。確か前の年は、途中から雨に降られた。

今年は天気もバッチリ。まずは有名な河津へ。

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原木手前の”かじやの桜”まさに満開!

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河津桜原木は、ややピークを過ぎてしまったか・・・

バイクの機動性を生かして川沿いを一回り。

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続いて更に南下、南伊豆町下賀茂温泉へ。こちらも川沿いに早咲桜が満開。

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一面の菜の花畑がお出迎え。

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こちらの川沿いは、散策できるようになっていてさらに趣があった。

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河津より静かで菜の花とのコラボも良い感じ~♪

後から振り返ると、この年は早咲き桜は例年より遅れて
ソメイヨシノが例年より早く咲いた年になった。

テーマ:ツーリング - ジャンル:車・バイク

セロー225 のノーマル化

シラックを履いて、さらにフロント19インチ化によって
オンロード志向を強め、フロントスクリーンやサイドバックで
ツーリング志向をも高めていた我がセローちゃん。

近年では、専らダート探索に趣向が変わってきてしまいました。
もちろんスマホでのログ取りや夏には蜘蛛の巣避けとして活躍する
大型スクリーンはやめません。ダートツーリング志向ってところでしょうか。

で、オフロード志向の第一歩は、リアタイヤをIRC GP-22に交換。
フロントも選択肢が少ない中、D608F を履かせることでした。

しかし次のタイヤを考えるにあたってどうしてもフロントの19インチが
ネックになります。純正ホイールをオクで入手しておくか・・・なんて
漠然と考えていましたが、リアホイールも純正サイズとは言え、黒の社外品
のため、前が銀、後ろが黒、ってのもなぁ・・・それにサビサビの
部品取り車からの出品ばっかだし・・・

ある日ふと検索すると、なんと黒く自家塗装している”途中”=ぬりかけ
という出物。なぜか3分の1程度だけ黒く塗られて放置されたらしい純正ホイール。
タイヤも山あってひび割れとかなく、まだまだ使える・・・らしい。

こんなホイール買うやついないだろうと思った。そして最終日のアラートに
気づいた。見ると1名入札済。どうなることやら、仕事の前に入札するだけ
しておきました。

結果、落札。やった~♪

到着後、早速軽くマスキングしてシャシーブラックにて塗装。剥げてくる
だろうけどまぁいい。どうせいつもドロだらけだから。

程度はよかったですね。スポークのサビも限定的。タイヤは古いのに
ひび割れなかった。とは言え今はなき、ヨコハマタイヤで純正指定だった
E-407です。何年ものだい???時期を見てリアに合わせたGP-21か、
いっそ前後ツーリストにしちゃう??選択肢が増えたのが何より嬉しい!!!

フロントの交換は、もうお手の物。さくっと交換完了。マディな林道で
どう変わるか、楽しみである。(タイヤもリムも3分の2位に細くなったので
泥にフロント取られて車体が振られるのが減るのではないかと予想している)

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テーマ:整備 - ジャンル:車・バイク

ツーリング仕様強化

さて早咲きの桜や梅、そして花粉の季節がやってきたようです。
まもなく極寒も終わることでしょう。

来るべきツーリングシーズンに備えて、バイクの装備を見直してみました。
と、言ってもウェアじゃありません。

山での探索に必要不可欠な、地形図をオフラインで見て現在地を把握するため、
そしてログ取りのためのスマホと、電圧計・温度計の装備になります。

かつての iPhone 3GS に始まり、最近は専ら android ですがタンクバックの
上面地図入れにタブレットを入れてみたりしたこともありました。

タンクバックの上面に入れると夏季には、温度上昇警告が作動して充電もできなく
なったりすることもしばしば、何よりタンクバックだと視線が下すぎて、チラ見が
全く出来ません。

それからいろいろ手持ちの機材を試してきて、ひとつの完成形となったのは、
使わなくなった IS01 を、ポーチに入れてハンドルに括りつける方法です。

画面もそこそこ大きくてキレイ、GPSの感度もいい機種なのでこれだとチラ見も
可能でした。ただしメモリーが少ないことによるログ取りや地図切り替え等の
マルチタスクで、時々みせる不安定さが難点でした。

そして水濡れに対する心配も・・・

ということで、ポーチに挿して括りつけるのをやめて見やすい位置にステーを
使ってスマホをつけてみることにしました。対象機材は、昨年前半にメイン機だった
au のIS11PT です。これは防水なので、突然の降雨や林道での転倒時に万一
水たまりに落下したとしても大丈夫そう。

画面の小ささは、アプリのオプション設定でカバー。(文字を大きくとか、
地図を拡大じて表示など)こんな時も、地図ロイドはやはり神アプリ。
地図ロイドで事前キャッシュしたオフライン地形図やヤフー地図。それに
ダウングレードした純正google マップでの事前キャッシュ機能を使えば、
どんな山の中でも困ることはないでしょう。

海外でのドライブなんかでも、アップデートを中断した純正google maps 6.1.0
のキャッシュ機能でiPhone に対する大きなアドバンテージになるのではないかと。
iPhone にも xGPSなどキャッシュアプリがありますが、最近のアンドロイドでは、
ベクターデータなので、データ量も少なく事前読み込みもすぐに完了する。
画像データでキャッシュしているとすぐにギガの容量になってしまう。)

電圧計は、旧年式車にありがちなレギュレーター(充電系)の異常を速やかに
発見するために付けたかったものです。温度計もあるし時計は電波時計で
バックライト付きなので、満足のいく商品です。プライスも◎

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後日加筆:デジタルタコメーターもつけました。スマホの右の四角いもの。

(以前に電気式アナログタコをつけていたことがありましたが、高回転域での誤差?
で針が大きく上下に触れすぎて使い物にならなかった経験あり。)今回はデジタルで、
しかも表示が一瞬遅れるのでちょっとしたメモリー効果が出て読み取り易い。
表示もほぼ正しい数値と思われる。

これによると急加速時などエンジンを回したつもりでもせいぜい6千回転しか
回っていなかった。つまり単気筒とは言え、パワーバンドは使っていないのであった。
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実は2月の第1週から、乗れていない・・・ちょっと禁断症状気味なのである。
一時は、ステーをポチったり、電圧計をポチってしのいだがそろそろ限界。

次の休みは、朝から雨でないことを心底願っている。(とは言え、今現在
降水確率70%なのである・・・)

ともかくまぁ早春の林道にでかけよう。

テーマ:メンテナンス&ケア - ジャンル:車・バイク

オイル滲み(というか滴りに近い)修理

我が4JG5セローの下回り、エンジンガード付近はこのところ油だらけ。
停めておくと地面に垂れてたりします。それは・・・

林道で泥がこびりついてしまうチェーンルブの使用をやめ、もっとサラサラの
チェーンソーオイルに代えていたために注油直後は、余分な油がFスプロケ付近
にも飛び散ってそれが垂れてきていたり、あるいは先日のジェネレーター系の
修理の不手際でガスケットからのエンジンオイルの漏れ、吹き出し!だったり。

でも、どうもそれだけではなさそう。ガスケットも再交換したし、チェーンの
油も飛んだはずだし。ウェスでよく拭きとってみました。

どーもそれ以外のところから滲んでいるようです。こりゃぁセローの弱点かな。
こんなブログや先日のジェネレーターの時も参考にさせていただいたこちらの記事でも

これらは、ドライブ軸のオイルシールですが、パーツを頼むついでに
シフト軸のオイルシールも替えることにしました。

で、何の作業でも初めてなもんで、古いのを外すのにちょっと手間取り、
ボディ側だけは気をつけつつも、むしり取るような結果に。

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優しく叩いて新品を押し込んで終了。

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その後ひと走りしましたが、一晩おいても地面にオイルが滴ることはなくなりました。
めでたしめでたし。

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試運転を兼ねて近場の低山へチョイツー。恐らく30年ぶり位で洒水の滝へ。


テーマ:整備 - ジャンル:車・バイク

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