しらかば2in1の眺望
2009-04-17
今回4月になって初めてこのゲレンデにやってきましたがトップからの眺めがこんなに良いとは思いませんでした。
南平第4ペアリフトA線(通称・A線)を降りたゲレンデトップは
まさに360度の視界です。

超パノラマ写真で紹介されています。↑
まずは、浅間山から菅平・志賀高原方面。↓

そして、霞んでいますが長野・新潟県境(妙高)方面。↓

そして北アルプス(白馬)方面。↓手前の台形状の高地は美ヶ原高原。↓

そして中央アルプス方面。↓

南アルプス方面。↓

最後に、八ヶ岳連邦。↓

まさにぐるりと見渡せます。素晴らしい!

スキーよりも
2009-04-15
実際のところ、6歳と3歳の子供達はスキーより雪遊びの方が好きだったようだ。
ブランシュには子供達が楽しくスキーをできるように
いろいろ仕掛けがしてあった。
実際そのなんちゃってクロスJrやなんちゃってアスレチックは
楽しかったようだがそれ以上に、スキーを履かないで
する雪遊びが楽しいようだ。
考えて見れば当然のことなのかもしれないが・・・




いずれもしらかば2in1のペンギンパークにて。
春のレッスン
2009-04-12
降雪翌々日の4月3日、朝一番はしらかば2in1にやってきました。
朝一番はバーンも踏まれて快適です。

数本滑りましたが、ここはコースの距離が
短いのでちょっと飽きてしまい、ふと今シーズン初の
スクールに入ることにしました。

思ったとおり、他には春休み中の子供しかおらず
実質プライベートレッスンとなりました。
イントラは正にお手本のような滑りを披露するベテラン
でしたが、やはり自己流はよくなかったな、と思いました。
ほんのいくつかは検定を受けた昨シーズンよりマシに
なっているようでしたが、その時の指導をすっかり
忘れてしまっていることもありました。
帰宅後、夢の1級を目指して来シーズンのために
しっかりメモを残しました。
ゲレンデの進化
新雪で雪遊び
@御泉水自然園駅
2009-04-08
白樺高原国際スキー場のゴンドラ、シャトルビーナスの山頂駅へ。ここまで上って来ると暖かな春の日差しでも木々の雪が融けずに
残っていてきれいです。
再び白さが増した蓼科山がグッと近づきます。

そして外へ出てもやっぱり暖かです。もう春なんだと実感します。
ここは御泉水自然園駅です。夏季は御泉水自然園のハイキングや
蓼科山登山の起点となります。
冬季も一部区間が、歩くスキーコースとしてオープンしています。
昨夜の降雪で一旦はクローズしたのを再度開けていました。
見上げると木々の枝に積もった雪と青空のコントラストが
とてもきれいでした。


降雪翌朝は
2009-04-07
4月2日の降雪の翌朝はやっぱりゲレンデへ。いつもは朝一番一人で滑って、午後から家族でゲレンデへ
出るのですが、雪が降ったので家族で午前中から
お出かけしてみました。
今日はゴンドラのある白樺高原国際へ。ここも王国パスポート
が使えます。
4月とは思えない景色とコンディションの良いバーン。



空の青さがやっぱり冬が終わった事を告げているようです。
エイプリルフールに
2009-04-01
明けて4月1日。この日になると毎年、エイプリルフールに結婚式を挙げた友人を思い出します。15年以上も前の
話です。もちろん今も仲良くやっていますよ。
そしてちょうど一年前のこの日、我が家はこの物件を
見にやってきたのです。あれからもう1年。山の四季を
一通り体験したことになります。
さてこの日のゲレンデ。今回も朝一番は一人で滑り
午後は家族でというスタイル。地元のゲレンデが
終了しているので、おとなり立科町のしらかば2in1に
やってきました。
遠いと思っていたのですが、実際距離をみたら
ブランシュの中腹第2Pまでが7.5kmに対し
9.8kmしかありませんでした。さらにその先
白樺高原国際スキー場でも12km程しかありませんでした。
コンディションも4月としてはまずまず。なにより
日当たりが良いので一長一短ですが北斜面の
ブランシュとはまた趣が違う感じです。
王国シーズン券が有効なので夜間〜明け方の気温によって
使い分けるのがいいかも知れません。
これからお山へ
2009-03-30
ブランシュとエコーバレーは昨日で営業を終了しましたがまだ白樺高原エリアには営業しているゲレンデが
あります。
3月30日(月)仕事が終わり次第、我が家は
シーズン最後の雪を求めて出発します。
営業終了
2009-03-29
3月28・29日の週末をもって今冬ホームゲレンデとしたブランシュたかやまの営業が終わりました。
最後の2日間には恒例のモーグル大会が連日
開催されています。
シーズン最後を飾るにふさわしいレベルの技が
繰り出されたようですね。
でも我が家のシーズンはまだ終わりません・・・







